肝膿瘍

病気 症状ガイド

肝膿瘍

病気 症状ガイドでは、がん、生活習慣病など体の病気から心の病まで幅広い病気症状や治療法をご紹介しております。
体に異常を感じた時や気になる病気について調べたい時など毎日の暮らしの中でお役立てください。
当サイトが皆様の病気の早期発見・早期治療のお役に立てることを心より願っております。
スポンサードリンク



TOPページ>肝膿瘍
肝膿瘍
細菌感染やアメーバが原因となって、肝臓が化膿し、なかに膿がたまって発症します。
症状は38〜40度の高熱が出ますが、1日のうち1度以上の熱の変動がみられることがあります。また、熱に伴って、吐き気や嘔吐、食欲不振、肋骨下部からみぞおちにかけての不快感と痛みがみられ、肝臓がはれてきます。痛みは次第に激しくなります。
治療は抗生物質が用いられますが、針で穿刺したり、外科的に切開して排膿します。

スポンサードリンク

メニュー
「あ」行の病気

「か」行の病気

「さ」行の病気

「た」行の病気

「な」行の病気

「は」行の病気

「ま」行の病気

「や」行の病気

「ら」行の病気

「わ」行の病気



Copyright (C) 病気 症状ガイド All Rights Reserved