術後性上顎嚢胞
術後性上顎嚢胞
病気
症状
ガイドでは、がん、生活習慣病など体の病気から心の病まで幅広い
病気
の
症状
や治療法をご紹介しております。
体に異常を感じた時や気になる病気について調べたい時など毎日の暮らしの中でお役立てください。
当サイトが皆様の病気の早期発見・早期治療のお役に立てることを心より願っております。
スポンサードリンク
TOPページ
>術後性上顎嚢胞
術後性上顎嚢胞
慢性副鼻腔炎の手術を受けた人で、数年から10年以上経ってから、手術した上顎洞の部分に粘液のつまったのう胞ができることがあります。これができると、ほおに重い感じがあったり、ときに痛む、はれるなどの症状があらわれます。
原因は、最初に手術をしたとき粘膜の一部が残り、これがのう胞となって、しだいに大きくなり、症状をおこしていると考えられています。
この病気と分かれば、心配することなく、抗生物質の使用や手術などで治ります。
スポンサードリンク
メニュー
「あ」行の病気
「か」行の病気
「さ」行の病気
「た」行の病気
「な」行の病気
「は」行の病気
「ま」行の病気
「や」行の病気
「ら」行の病気
「わ」行の病気
Copyright (C)
病気 症状ガイド
All Rights Reserved